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鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠(その3)
令和になることは特に意識していなかったのですが、令和になってすぐに友人二人と至仏山に登山に行ってきました。 久しぶりの雪山でしたが、特に困ることもなく楽しめました。 友人と別れた後は一人で歩いたのですが、周りには人がほとんどおらず、1パーティとしかすれ違わないコースも歩けて満足できました。
行程は以下の通り。
鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠
以下は写真と簡単なコメント。2日目の鳩待峠から。 個人的にはここの区間が今回一番楽しかった!晴れてたのもあるかも?
鹿の足跡。
晴れてきてとっても元気に!!
横田代という湿原エリア。気が少なく、風がやや強め。ここに先行パーティがいたけれど、昼ご飯を食べて戻ったようで、その後は会いませんでした。正面は燧ケ岳。
横田代の上部。雪が解けて地面が見えてます。
目的地(折り返し地点)としていたアヤメ平。誰もいなくて、風があって、ちょっと寒い。木道が一部出てました。
横田代の上部。正面に至仏山。雲の隙間から射す光が良い。風があったので雲も早く動いていて影も早い。
再び横田代からの燧ケ岳。
鳩待峠に戻ってきた。至仏山がすっかり晴れている。
鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠(その2)
前回のその1の続きです。
令和になることは特に意識していなかったのですが、令和になってすぐに友人二人と至仏山に登山に行ってきました。 久しぶりの雪山でしたが、特に困ることもなく楽しめました。 友人と別れた後は一人で歩いたのですが、周りには人がほとんどおらず、1パーティとしかすれ違わないコースも歩けて満足できました。
行程は以下の通り。
鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠
以下は写真と簡単なコメント。2日目の鳩待峠まで。
朝食。
尾瀬ヶ原は一面真っ白。友人たちはこの後ここを歩いていきました。
小屋のそばの解けたところ。水芭蕉が少し咲いていました。こんなに雪の多いときから咲くんですね。
鳩待峠に向かってすぐの橋。まだ雪がたっぷり。
晴れてきた!今日は晴予報!
陽が差してきれいに見えたところ。
鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠(その1)
令和になることは特に意識していなかったのですが、令和になってすぐに友人二人と至仏山に登山に行ってきました。 久しぶりの雪山でしたが、特に困ることもなく楽しめました。 友人と別れた後は一人で歩いたのですが、周りには人がほとんどおらず、1パーティとしかすれ違わないコースも歩けて満足できました。
行程は以下の通り。
鳩待峠~至仏山~山の鼻(泊)~鳩待峠~アヤメ平~鳩待峠
以下は写真と簡単なコメント。1日目の分。
3人のザック。
久々の冬靴。
登山口の鳩待峠。
下に曲がった枝。
天気は曇り。
奥に至仏山。
燧ケ岳を背に登る。
右のなだらかな部分が至仏山の山頂。左のピークは小至仏山。
稜線に出たところ。少し手前から雨が降ってきたので防水装備に切り替え。稜線はガスの中でそこそこ濡れる。
植生を守ろう。
山頂到着。周りの山は白いフィルター越しに見えるが、肉眼ではきれいに映っていた。
山頂直下からの景色。まあまあきれいだったんですが写真だとなかなか。。。
尾瀬ヶ原方面に降りる大斜面。楽しく駆け下りた。
至仏山荘に到着。
談話室。きれいでこたつもある。
夕食。