船窪岳~烏帽子岳 20130807-20130809
夏休みに裏銀座の近くに行ってきました。
素敵な小屋との評判をよく耳にする船窪小屋近辺で探してルートを決めました。
でも、小屋には泊まっていません(笑)
七倉の駐車場からスタートして、ブナ立尾根を下って高瀬ダムからタクシーで七倉まで戻りました。
写真にコメント付けていく予定ですが、後でやります。
七倉の駐車場。左に見える建物は七倉山荘。温泉あり。
右に見える建物はトイレと登山指導所。登山口はその奥。
指導所を越えて橋の上から左手。
正面。すぐトンネル。船窪方面は、トンネル入ってすぐ右へ。まっすぐ行くと高瀬ダム方面。
歩き始めてすぐだったかな。
こっち。
こっちこっち。
あんまり記憶に無い。時間も遅めで11時くらいだっけな。暑かった。
天気は良い。
荷物も重いし、暑いし。
人も居ないし、熊とか心配。
天気は良いんだよ。ほんと。
うん。
道は合ってる。
疲れた。
う~ん。
しばらくこんな。
あっちは北かな?
ふぅ。
おっ♪ お隣の山。なんだっけ?
ちんぐるま?
ちょとt雲出てきた?
おやっ。雲に隠れた!
ダム!!七倉ダムかな。
おお!森林限界が近い感じ!
でも、暑い!
うひょー♪
こっちは高瀬ダム!
正面あたりが槍ヶ岳!
天狗の庭。
ここで一休み。
もくもく。七倉ダム方面。
燕岳が左の奥の方。
至仏山 20130818
至仏山に行ってきました。
なんと森の熊さんに遭遇。小熊しか見かけませんでしたがきっと親も近くにいたのだと思います。
鳩待峠。10:15くらいに出発。
まもなくクマ。
みんな写真撮ってましたが、危ないのでさっさと離れる。
と、いいつつもう一枚。
川。
逆向き。
尾瀬ヶ原の入り口。
自然観察路方面。
小さな花がたくさん咲いていました。
観察している人たちと至仏山。
花!
花!!
花!!!
木の陰から。
花!!!!
ちょっと下から。
燧ヶ岳方面。
もうちょっとで頂上と思いきや、まだまだ。
お?そろそろ?
草原斜面。きれい。
さすがにそろそろ。
頂上より崖方面。
平ヶ岳方面。
頂上。
再び。
ランチのお尻の跡。
小至仏山方面。
至仏山方面。
西側の沢。
小至仏山
下り。
きれいだねー。
木道。
池塘がある。
そこに咲いていた花。
由布岳 20130429
2013年、GWに由布岳に登ってきました。
2004年に初めて見たときから登ってみたかった山です!
草原が広がっていて、きれいなんです。
毎年焼いているので草原が広がっているんだって。
登山口。
頂上は木の陰に隠れているあたり。
気をつけて行ってきまーす。
目指す頂上。うん、いいね。
案内図。西側のルートを選択。
東側は険しいとか。
出発遅かったので、メジャーな西側ルートへ。
出だし。
暑い。
そう!これ!
この草原風景!
これが見たかったんだよね。
こっちは隣のお山。
これも。草原のお山はきれいだよね。
こっちは由布岳。岩岩してる。
暑いゾーンを抜けて、樹林帯へ。
新緑がきれい。
ミツバツヅジ?
ふわふわしてて歩きやすいところ。
ところ。
登山道は歩きやすい。
ほら。素敵でしょ?
ね?
すみれちゃんかなー?
ほらほら!
縦!
序盤の休憩所。ベンチがいくつかあった。
その先だと思う。
東側かなぁ?
北側。山頂方面。
南南西かな?右に見えるのは湯布院の町のはず。
湯布院方面。
南西。
西
方面かな。
北。山頂。
多分、頂上手前の分岐。西と東の分岐から見た西。
伯耆大山 20130428
2013年GWに伯耆大山に登ってきました。
家族連れの登山者が多く、小さな子供も登っていました。
途中、雪渓もあって、そこで引き返している人もいるんじゃないかと思いますが、見かけませんでした。
頂上まで小学生くらいの子供が登ってきていたり、とくにかく人気の山でした。
登山口近くの駐車場トイレ。
トイレの向かいの看板。
看板の前から北方面。海が見えるような見えないような。
登山口から北東方面。
さっきの北方面と同じあたり。
案内板。
少し登ったところ。
お参りして登ります。
朝陽が差しています。
こんな道をしばらく行きます。
1合目。
花。
木。
花。
3合目。
空。小鳥のさえずりがきれいでした♪
休憩所。4合目かな?
木。北方面。
北方面ズーム。
4合目。
空。
北方面。北東かな。街の向こうは海。
5合目。
いわれ。
これも北方面。
北。
雪渓!
帰りに滑ってしりもちついている人が居ました。
6合目の案内板。北に見える山がわかります。
あれはトイレ。南方面。山頂はトイレかその手前あたりに隠れています。
東側斜面。かっこいい。
南東方面。
6合目。ここから雪多い。
こんな感じ。
九重山
2013年GWにくじゅうに行ってきました。
あんまり調べずに行ったけど、行ってみたらすごく良かった!!
出発が遅くなっちゃってどきどきの一日でした。
登山口のあたり。
左に見えるのは三俣山。
左の建物はビジターセンターだったかな?
ちょっと右。温泉。
では、出発。
遊歩道が整備されているのでそこを歩く。
端を渡って。。
案内板。
花はまだあんまり。
分岐。ここから登山道っぽい感じ。
分岐の案内。
案内。
一山越えたあたりかな?
雨ヶ池の手前から後ろを振り返ったとこかな。
これは前方。
これは西側?
後ろ。
横。
雨ヶ池。右側が池のはず。
どっちだろ。
池。
水はほとんど無い。
花。
花。
その先はほぼ平坦。時間を稼ぐ。
基本的には歩きやすい。
開けた! 大船山かな。盆地っぽくなってるところが坊がつるのはず。
降りてきた。
車も通るっぽい道。
テント見える?
法華院温泉方面。
法華院温泉。大きかった!
案内。
恵那山と下呂温泉、犬山城(20120108-20120109)
大阪の友達と恵那山に登ってきました。
ついでに念願の下呂温泉とさらについでに犬山城も。
恵那山は終始快晴で最高でした♪
広河原ルートで登りました。
林道ゲート手前の駐車場に車を停めました。
駐車場までの道は凍結箇所が多くあります。
夜と早朝は凍っていて滑ります。
夕方の下山時は多少溶けていました。
その日、広河原ルートを歩いた人は4組のようでした。
トレースは終始しっかりついていました。
トレースの無いところは腰まで埋まる感じの積雪状態でした。
尾根を登っている途中が一番展望良く、山頂はいまいちです。
展望台もありますが、望めるのは西側だけでアルプスはほとんど見えません。
避難小屋には行かなかったので状況わかりませんが、他のパーティは行っていたので問題なく使えたものと推測しています。
下山後は下呂温泉へ。
バイキングでたらふく食べて就寝。
翌日は下呂温泉観光と犬山城観光を楽しんで帰路に着きました。
林道歩きの終点。
ここから下の沢に下ったら後はひたすら登り。
沢の様子。
頂上♪
下呂温泉♪
犬山城♪
赤岳鉱泉~硫黄岳(20111223-20111224)
初めての雪上テント泊を目指して赤岳鉱泉に行ってきました!
硫黄岳にも登りましたがそちらはついで。^^;
いつもなら寝不足で行くところですが今回は仮眠なしとなってしまいました。
でも天気も良かったし無事に満喫することが出来ました♪
メンバーは二人。
10時位に美濃戸口を出発。
ここまでは道路に雪はありません。
11時位に美濃戸に到着。
途中、凍っている箇所が有るので注意。
12時位に堰堤広場に到着。
雪上をアイゼンなしで快適に歩きます。
13時位に赤岳鉱泉到着。
終始快晴で写真撮りながら快適な雪上歩き。
アイゼンなしで歩きましたが凍結箇所もあったので、アイゼン着けた方が歩きやすそうでした。
テントの受付を済ませてテント設営。
風がほとんど無かったので問題なく設営完了。
そして昼ご飯。ビールで乾杯。
さて、晩ご飯まで寝ようかという所で知り合いパーティから晩飯の誘い。
少し悩んで参加の返事。
友達は少し寝るとのことなのでテントでおやすみ。
たくさん食べて22時過ぎくらいに就寝。
寒いかと心配していたけれども大丈夫でした。
翌日は5時半頃起きて朝食。
8時半頃、硫黄岳に向かいました。
10時くらいに山頂到着。この日も快晴!
ただ、後で曇ってきました。
寝る時の装備はこんな。
外側から順に。
モンベル ステラリッジ スノーフライ
モンベル ステラリッジ グラウンドシート
モンベル ステラリッジ テント本体
カインズホーム アルミ毛布
ICIスポーツ テントマット
サーマレスト ZーLite R
カリマー クーガー 50-75(足元のカバーとして)
イスカ ウェザーテック シュラフカバー
モンベル スパイラルダウンハガー #3
ノースフェイス レインウェア 上
ユニクロ ライトダウンパーカ
FoxFire 名前不明の暖かいやつ 上
ミズノ ブレスサーモ 肌着 上
ファイントラック アクティブスキンメッシュ 長袖
ノースフェイス レインウェア 上
ユニクロ 暖パンツ
Mountain Hard Wear ズボン
モンベル メリノウール タイツ 厚手
ファイントラック アクティブスキンメッシュ パンツ
編笠山~権現岳(20110712-20110713)
2011/7/13の朝。
青年小屋から権現岳に向かう途中の富士山。
一枚だけにしようと思ってたけど、写真見てたらほかにもたくさんすばらしいものが見つかったので、もう一枚。
キナバル動画リンク
YouTubeにアップロードされていたものへのリンク。
http://www.youtube.com/watch?v=WtsFARrJskE